ヘルニアって?
こんにちは。
ヘルニアと闘うakiです。
またまた、ブログ巡りしてたら、
「膝が痛い」と言う方がいらっしゃいました。
最近、だんだんヘルニアが回復に向かい、
今では膝が痛かった事を忘れてたくらい回復しました。
でも、一か月ほど前は、足を一歩出す度に痛みが走ってました。
腰が先に痛くなり、足に痺れがきて、
最後に膝が痛くなった事を考えれば、
あきらかに腰のヘルニアをかばって、
膝を痛めたと思ってました。
しかし、診断の結果 医師に
「軟骨がすり減っているのと、半月板が少し変形してる」
と言われました。
最後にとどめを刺したのは、ヘルニアをかばったからでしょう。
しかし、それまでにも野球を6年くらいやってましたが、
ハードにトレーニングしたのと、
ずっと立ち仕事だったのが原因だと思います。
今は、膝廻りの筋肉ほぐしたり、
仕事も勤務時間減らしたり、
筋肉弛緩剤の薬のおかげもあるかもしれませんね。
また、膝痛に関する事がありましたら、コメントお待ちしてます。
いろいろ教えて下さいね。
応援お願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
こんにちわ。
今日も、行ってきました。整形外科・・・気持ちいい腰や首がすっきりします。
さてさて、病気になったときは人間
「この苦しみ分かってくれ〜」と思うもの。
私もついつい同じ椎間板ヘルニアをテーマにブログ書いてる人はいないかと探したところ・・・・・
いっぱいいた!!いっぱいブログありすぎて読みきれないほど・・・・
その中でも、頚椎椎間板ヘルニアで手術。しかし、手の痺れが取れなくて苦しんでる方がいらっしゃいます。
ヘルニアの苦しみは本当になったひとしか分かりません。
頚椎椎間板ヘルニアの手術後 読んでみて下さい。
どう感じるかは分かりませんが、私は彼女の記事に共感するものがあります・・・参考までに
関連ブログ満載の人気ブログランキングへ
椎間板ヘルニア(ついかんばん-)は、ヘルニアの一種であり、椎間板の一部が正常の椎間腔を超えて突出した状態である。
椎体と椎体の間には人体最大の無血管領域と呼ばれる椎間板が存在している。椎間板は中央にゼラチン状の髄核、周囲にはコラーゲンを豊富に含む線維輪から成る。この髄核や線維輪の一部などが突出した状態が椎間板ヘルニアである。Macnabによる分類が有名である。
多くの動物は脊椎を重力に垂直にして生活しているのに対し、人間は二足歩行であるために脊椎は重力と平行方向となる。このため、立位では椎間板には多くの負荷がかかる。
椎間板ヘルニアは、下位腰椎 (L4/5, L5/S1) が最多で、次に下位頸椎に多く、胸椎には少ない。胸椎に少ないのは、胸郭により、椎体間の可動性が頚椎や腰椎に比べ少ないことによる。また、神経根走行の関係から、下位腰椎では、上位腰椎に比べ、神経根症状を起こしやすく、発見されやすい面もあるかもしれない。高齢になると、下位頚椎での可動性が減少し、ヘルニアが起こりにくくなり、比較的上位の頚椎病変を来しやすくなる。すなわち、椎間板ヘルニアは、よく動く脊椎の部分で起こりやすいのである。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より記事流用しました。よく意味が分からない方は、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A4%8E%E9%96%93%E6%9D%BF%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2に図解載ってますよ!!




